スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
133号の特集、関節可動域をテーマにすることにしました。

関節可動域は、筋力とともに重視されていますが、案外、わけがわからないところもあります。今回は、膝関節、肩関節、肘関節、股関節、腰部、足関節などとわけて考えていこうかと思っているのですが、そうすると、1回では終わらないかもしれません。

月刊誌なので時間も限られています。どうするか。また決まったらお知らせします。前編・後編とするか、いくつかの関節に絞って1回でやるか。

悩ましいところです。(清家輝文)
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