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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
東京に帰ってきて、133号の特集「関節可動域」の原稿をまとめている最中です。

今回は5人の先生なので、けっこうな量になります。関節可動域と言っても、関節によって、その捉え方に共通のものと、異なるところがあるようです。荷重関節かどうかでも違ってくるし、制限因子の傾向も違うところがあるようです。もちろん、競技によっても。

しかし、ニンゲンの関節はよくできているなと思わせられます。あと数日で一応の原稿はまとめるつもりで進めています。

お楽しみに!(清家輝文)
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