スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
133号の特集「関節可動域」は、過去最大のページ数になるかもしれません。30ページくらいになるかも。まだわかりませんが、おひとり6ページで5人の計算だと、30ページになります。

「保存版」を目指して編集中です。ご期待ください。

昨日、『スポーツコミュニケーション』の著者、東海林祐子さんをはじめ、アスリートのためのライフスキルプログラム研究会のメンバーと親睦会をやりました。かなり深い議論ができて充実していました。

その一環として、私の還暦祝いもしていただき、感激。これからも頑張りましょう。(清家輝文)
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