FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
今、柚木先生の取材テープを起こしています。柚木先生、かなり以前からエコーを使っておられます。それゆえ、エコーの使い方も、診断はもとより、治療方針を決める、いくつかあるときは、患者に画像を見せて説明し、選択してもらう、そこからその治療法がどのようにうまくいっているかをみる、確認するときにもエコーを使っておられます。

被曝しないし、すぐにみられるので、そういうことができるわけですが、手元にないと、なかなかそうはいかない。これからは、「聴診器のように」、個人がひとつもてば、それも可能になります。コンパクト化が進むと、それも夢ではないですね。

また、スポーツ現場でもつかえるので、さらに威力を発揮するでしょう。

今、まとめていますから、ご期待くださいね。(清家輝文)
スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://msm08.blog96.fc2.com/tb.php/1707-eb38e03c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック