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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
東京厚生年金病院の柏口先生に取材してきました。

エコーは離断性骨軟骨炎の初期には極めて有用とのことでした。X線、CT、MRIよりもわかるそうです。しかし、エコーも万能ではなく、時期によっては他の画像診断のほうが優れていることがあり、その使い分けが大事になるようです。詳細は、134号に掲載します。

だんだん時間がなくなりつつあり、ちょっとピンチかも。がんばりましょう。(清家輝文)
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