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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスンの137号は以下の特集内容で、今月26日発売です。全部で35ページの大特集です。ご期待下さい。(清家輝文)

●137号特集
ストレッチング熟考
目的・方法・効果・リスクの検討

1 目的に合ったストレッチングの方法を求めて
  -長年の研究、実践とともに
  山本利春・国際武道大学教授、日本体育協会公認アスレティックトレーナーマスター
2 ストレッチングの研究に関わって
  -研究テーマの変遷と新たなテーマについて
  稲見崇孝・愛知医科大学運動療育センター
3 物理療法を併用したストレッチ手法
  -hybrid stretch、筋間リリース、関節運動の促通
  大平高正・ハートリハ ソラ、理学療法士
4 理学療法とスポーツ現場に関わって
  -目的に合わせたストレッチングの方法と効果
  小山貴之・日本大学文理学部、理学療法士
5 スポーツ現場の声を聞く-コーチ、トレーナー、選手の立場から
  医療現場とスポーツ現場でストレッチングを実施してきて 垣見修平・駿河台日本大学病院理学療法室、理学療法士、現役サッカー選手
  韓国女子プロバレーボールチームでのストレッチング事情 柴田宗範・リンク栃木ブレックス、ストレングスコーチ
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