●137号特集
ストレッチング熟考
目的・方法・効果・リスクの検討
1 目的に合ったストレッチングの方法を求めて
−長年の研究、実践とともに
山本利春・国際武道大学教授、日本体育協会公認アスレティックトレーナーマスター
2 ストレッチングの研究に関わって
−研究テーマの変遷と新たなテーマについて
稲見崇孝・愛知医科大学運動療育センター
3 物理療法を併用したストレッチ手法
−hybrid stretch、筋間リリース、関節運動の促通
大平高正・ハートリハ ソラ、理学療法士
4 理学療法とスポーツ現場に関わって
−目的に合わせたストレッチングの方法と効果
小山貴之・日本大学文理学部、理学療法士
5 スポーツ現場の声を聞く−コーチ、トレーナー、選手の立場から
医療現場とスポーツ現場でストレッチングを実施してきて 垣見修平・駿河台日本大学病院理学療法室、理学療法士、現役サッカー選手
韓国女子プロバレーボールチームでのストレッチング事情 柴田宗範・リンク栃木ブレックス、ストレングスコーチ
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