スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
141号は来週月曜発売です。特集については、お知らせしたとおり、「運動器超音波解剖―コメディカルが動画で診る時代へ」ですが、連載も見逃せない記事が多くあります。

今日は、そのなかから、河崎賢三先生の「スポーツと医療の現場から考える」を紹介。141号では「少年野球選手の投球障害―少年野球の現場に出てわかったこと」と題して、まさにスポーツと医療の現場のリアルな状況が4ページにわたって紹介されています。

ピッチャーに負担がかかりすぎている少年野球の現状。アメリカでは打つことから始まり、日本では投げることから始まるという野球。保護者の問題も含め、考えるべき問題がたくさん紹介されています。ぜひ、ご一読ください。(清家輝文)
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141号は来週月曜発売です。特集については、お知らせしたとおり、「運動器超音波解剖―コメディカルが動画で診る時代へ」ですが、連載も見逃せない記事が多くあります。今日は、そのなかから、河崎賢三先生の「スポーツと医療の現場から考える」を紹介。141号では「少年野...
2012/05/25(金) 15:35:40 | まとめwoネタ速neo