スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
145号で肘の特集を組み、野球肘について、馬見塚尚孝先生に解説していただきましたが、その馬見塚先生の著書「野球医学の教科書」がベースボール・マガジン社から刊行されました。
写真

A5判で160ページ、オールカラー(巻末の一部は2色)、1500円+税です。

表紙に「致命傷になる前に対処! 肩肘腰の野球障害から子どもを守る!」、帯に「今の指導法で本当にいいですか?大人の責任重大! 少年期の野球肘・野球肩・野球腰が将来のプレーにも影響」と記されています。145号で馬見塚先生が語っておられることを細かく、わかりやすく、丁寧にまとめてあります。

ぜひ、ご参照ください。(清家輝文)
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