スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
148号は本日発売です。

特集は「解剖の真実-セラピストの治療を変える解剖学」と題し、吉尾雅春先生(千里リハビリテーション病院)に長時間解説していただいた内容を豊富な解剖写真とともに紹介します。カラー写真も18点収録しました。

PTの目からみた解剖を700体(うち新鮮なご遺体200体)経験された吉尾先生によるセラピスト必読の特集です。その治療でよいのか。再考察の必要に迫ることも少なくありません。

なお、HPで約半分に当たる10ページ(カラーを含む)の閲覧が可能です。ぜひご覧いただき、ご購読いただきますようお願いします。

併せて、1月5日に開催された「これでよいのか、理学療法士!」というシンポジウムのレポートも巻頭記事に掲載しました。(清家輝文)
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