スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン161号「特集 理学療法と鍼灸の融合 研究データに基づく臨床の広がり」の約半分がすでにHP上で公開されています。

経穴刺激理学療法の研究その他で知られる関西医療大学の鈴木俊明先生はじめ鍼灸師の谷万喜子先生ほか計5人の先生に取材しました。鍼刺激と筋機能、経穴刺激と運動など、たいへん興味深い内容です。刺激の仕方によって、抑制にも促通にもはたらくという鍼、経穴刺激の研究はじめ、臨床的な内容も紹介していただきます。

そのほかに、坂田淳先生による投球障害、今泉隆裕先生によるスポーツ全般に関するエッセイという2つの新連載もスタートします。発売は今月26日です。詳細はこのサイトをご覧ください。(清家)
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