スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
本誌162号は今月25日発売で、定期購読者のみなさまへは26日発送です。

特集は「皮膚テーピング」と題し、文京学院大学の福井勉先生に取材、計23ページのボリュームです。すでに、ブックハウスHD社の本誌ウエブサイトページに特集の11ページが掲載されています。

皮膚への操作で関節可動域が拡大したり、制限されたり、筋活動が促進されたり抑制されるという事実から、アプローチしやすいテーピングとして臨床応用されてきた福井先生に長時間インタビュー。

原則を覚えれば応用は広く可能です。そんなことが本当にあるか?と思われるかもしれませんが、事実起こる現象です。ぜひお試しください。(清家)
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