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リアライン・デバイス実技セミナー<東京・広島・北海道>

日程/
① 東京:9月25日(日)
② 広島:10月9日(日)
③ 北海道:11月20日(日)
④ 東京:12月4日(日)

時間/午前9時30分~午後16時30分

会場/
目白整形外科内科 リハビリテーション科(東京都豊島区目白2-38-2)
浜脇整形外科リハビリセンター(広島県広島市中区舟入中町11-7)
松田整形外科記念病院 リハビリテーション科(札幌市北区北18条西4丁目2-25)※公共交通機関でお越しください。
目白整形外科内科 リハビリテーション科(東京都豊島区目白2-38-2)

内容/リアライン・デバイス実技セミナーは、関節疾患予防を効率的に進める「リアライン・デバイス」5種類を、1日で学べる実技セミナー。2015年から新たに始まったセミナーで「リアライン」とは、どういったものなのか?「リアライン」についての入門編として、「リアライン・デバイス」の基礎を学ぶことができるセミナー。

リアライン・コンセプト総論:関節の歪みを早期に矯正することを基盤とした新しい治療法であるリアライン・コンセプトについて解説。リアライン・デバイスは、この治療理論を基に開発された。

足部・足関節編:リアライン・インソール &ソックスを用いた足部と足関節のリアラインを行い、足関節の可動域を拡大し、足部アーチを安定させる。

膝関節編:リアライン・バランスシューズ&レッグプレスを用いて膝関節のリアラインを行い、膝のねじれを改善する。

体幹編:リアライン・コアを用いて、骨盤と胸郭のリアラインを行い、体幹の可動域を拡大し、腰部への負担を軽減する。

リアライン・デバイスの魅力は、どなたでも容易に、そして確実に関節疾患の治療を進めることができることです。また、リアライン・デバイスを使用してのトレーニングは短時間であり(リアライン・コアの場合1日10分間ほど)、その効果を短期間で得ることが期待できます。

※リアライン・フィッター(Level 1)の認定:セミナー受講後、日本健康予防医学会へ入会、オンデマンド受講を含む所定のお手続きを行うことで、リアライン・フィッター(Level 1)の認定も受けることができる。この資格を取得することによって、習得したリアライン・デバイスの販売や、体験会(自己使用方法)を開催することが可能。
日本健康予防医学会
リアライン認定セミナー


講師/①真木伸一(Re-Vive、理学療法士)、②調整中、③前田克史(松田整形外科記念病院、理学療法士、日本体育協会アスレティックトレーナー)、④坂雅之(八王子スポーツ整形外科、理学療法士)

受講料/10,800円

申し込み方法/Webサイトにて該当セミナーを買い物カゴに入れ、ご購入手続きへ。

申し込み締切/①9月20日、②10月4日、③11月15日、④11月29日

問い合わせ/株式会社GLAB
TEL:0823-36-2469
E-mail:seminar@g-lab.biz


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