スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
第13回スポーツ仲裁シンポジウム
スポーツ団体とアスリートとの協働が創り出すスポーツ環境
――2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて

 
日程/12月3日(土)

時間/午後1時~4時

会場/三井住友銀行東館3 階SMBCホール(東京都千代田区丸の内1-3-2 、地下鉄「大手町駅」C14出口直結)

主催/公益財団法人日本スポーツ仲裁機構

後援/スポーツ庁、(公財)日本オリンピック委員会、(公財)日本体育協会、(公財)日本障がい者スポーツ協会、(公財)日本アンチ・ドーピング機構、(特非)日本オリンピアンズ協会、(一社)日本パラリンピアンズ協会、(一財)日本ADR協会、日本スポーツ法学会

協賛/公益財団法人ミズノスポーツ振興財団、アシックスジャパン株式会社、株式会社デサント

協力/立教大学ビジネスロー研究所、立教大学ウエルネス研究所

内容/イントロダクション:黒岩敏幸((公財)日本スポーツ仲裁機構執行理事、スピードスケート元日本代表選手)

基調講演:橋本聖子(参議院議員、(公財)日本オリンピック委員会常務理事、選手強化本部長)

パネルディスカッション
パネリスト:岩田史昭((公財)日本体育協会国体課課長)
大橋卓生((一社)全日本テコンドー協会理事・コンプライアンス委員長、弁護士)
池田信太郎(世界バドミントン連盟アスリート委員)
千賀福太郎(弁護士、元(公財)日本スポーツ仲裁機構理解増進事業専門員)
コーディネーター:菅原哲朗((公財)日本スポーツ仲裁機構顧問、弁護士)

質疑応答

定員/300名(申込順)

参加費/無料 ※手話通訳あり

申し込み方法/HP内の専用の「WEB申し込みページ」または「FAX参加申込書」(FAX番号:03-3466-0741)に、お名前やご連絡先等の必要事項を記入・送信する。後日、招待状(FAX又はメール)を送付する。当日持参。

問い合わせ/公益財団法人日本スポーツ仲裁機構事務局
TEL:03-5465-1415(平日午前10時~午後5時)

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