スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
脊柱とのつながりから診る「変形性股関節症」
――神経生理で決まるアプローチ


日程/①8月27日(日)
②9月3日(日)
③9月10日(日)
④9月17日(日)
⑤9月24日(日)
⑥10月1日(日)

会場/①静岡県浜松市/長崎県
②千葉県/鹿児島県霧島市
③東京都港区/岡山県
④長野県長野市/熊本県
⑤茨城県/奈良県奈良市
⑥埼玉県/福岡県福岡市
※同日に2会場で開催
※会場の詳細は、HPを参照

時間/すべて午前10時~午後4時(受付:午前9時30分~)

内容/近年、筋膜や内臓をはじめさまざまな “つながり” が指摘されている。脊柱にアプローチをすると、膝の痛みが変化したり、筋肉が緩んだり…。など、なんとなく感じている人も多いのではないでしょうか。しかし、過去のヘルニアを起点とするL5/S1の問題で、股関節の関節包に影響が出ている…など、脊柱と四肢の神経生理学的な “つながり” を理解し、アプローチを選択できている方は少ない。
脊柱と四肢の神経生理学的なつながりを理解すれば、徒手的な検査だけでなく、なぜ「既往歴」や「仕事や生活環境」の情報が必要なのかわかります。
そこで、今回のセミナーでは、5時間かけて脊柱とのつながりから、どのように問診や評価を行い、アプローチを選択していくのか学ぶ

講師/土屋潤二(日本オランダ徒手療法協会・代表理事)
日本オランダ徒手療法士協会認定インストラクター

定員/各会場30名(先着順)

受講料/事前振込5,000円 (当日支払い5,500円)

申し込み方法/お申し込みフォームに必要事項を明記し申し込む。

問い合わせ/日本オランダ徒手療法協会事務局(担当:渕上)
問い合わせフォーム
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