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第21回高所トレーニング国際シンポジウム 2018 in Gero, Gifu

日程/ 9 月 29 日(土)~30 日(日)

時間/29日:午前9時30分~午後5時
     30日:午前9時~午後12時10分(午後から現地視察午後6時頃に木曽福島駅着予定)

会場/下呂交流会館アクティブ(岐阜県下呂市森2270-3)

主催/高所トレーニング環境システム研究会

共催/飛騨御嶽高原ナショナル高地トレーニングエリア推進協議会

内容/29日
前会長講演「競技力向上とスポーツ科学:QOMトレーニングの重要性について」
小林寛道(東京大学名誉教授) 
コーディネーター 禰屋光男(びわこ成蹊スポーツ大学准教授)

外国人特別講演「Practical and Successful Application of Altitude Training Methods for Olympic Medal Performance」
Dr. Randy Wilber (Senior Sport Physiologist, USOC training center)

特別講演「2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた医・科学サポート」
袴田智子(国立スポーツ科学センター研究員)

講演1 「最新高地トレーニング研究の動向」
岡崎和伸(大阪市立大学教授)

講演2「低酸素トレーニングと筋肉・筋パワー」
今 有礼(中京大学教授)

講演3「高地トレーニングと抗酸化」
河村亜紀(管理栄養士)

講演4「高地トレーニングと健康増進」
内丸 仁(仙台大学教授)

講演5「飛騨高地トレーニングエリアでの利活用」
権丈泰巳(日本パラサイクリング連盟理事長)
質疑応答・講評

30日
情報提供「世界の高地トレーニング拠点調査報告」
杉田正明(日本体育大学教授)、禰屋光男(びわこ成蹊スポーツ大学准教授)、内丸 仁(仙台大学教授)
コーディネーター 荻田 太(鹿屋体育大学教授)

外国人特別講演「Altitude/Hypoxic Training in Elite Middle, Long-Distance Runners」
Philo U Saunders(Australian Institute of Sport (AIS), Senior Physiologist) 

総合討論
現地視察(飛騨御嶽高原ナショナル高地トレーニングエリア)

参加費/5,000円

申し込み方法/氏名、所属、連絡先住所、メールアドレスを記入のうえ、下記までメール、FAXで申し込む

問い合わせ/第21回高所トレーニング国際シンポジウム 2018 in Gero, Gifu 
TEL&FAX:03-5706-1148
E-mail:21st.symposium@gmail.com
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