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3月14日(土)に、『第5回スポーツ仲裁シンポジウム――日本におけるスポーツ文化の拡充・ドーピング問題とPlay True』が開催されます。

会場/東京ウィメンズプラザホール(渋谷区神宮前5-53-67)
時間/午後2時~5時
主催/日本スポーツ仲裁機構、東京都
参加費/無料
募集人数/200名(先着順)

内容/
第一部:「日本におけるスポーツ文化の拡充」
日本においてスポーツ文化が拡大している現状を紹介し、その効用や改善点について、パネルディスカッションを通して検討するとともに、オリンピック招致活動の一環として海外のスポーツ専門家に対し、日本や東京をアピールする。

第二部:「ドーピング問題とPlay True」
Play Trueという理念についてパネルディスカッションを通して検討するとともに、ドーピング紛争に関するスポーツ仲裁手続きおよびスポーツ調停手続きを紹介し、アンチドーピング活動の普及・紛争の防止を働きかける。

パネリスト:
京谷和幸・北京パラリンピック車椅子バスケットボール男子日本代表
千葉真子・マラソンランナー、スポーツコメンテーター
吉原知子・アテネオリンピックバレーボール女子日本代表
鍵山 誠・四国・九州アイランドリーグCEO
広瀬一郎・多摩大学大学院教授
間野義之・早稲田大学スポーツ科学学術院准教授
八十祐治・元ガンバ大阪Jリーグ選手・弁護士

申し込み方法/郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、FAX番号、Eメールアドレス、所属を明記し、FAXもしくはE-mailにて、件名に「シンポジウム申込」を明記して申し込む。詳細は第5回スポーツ仲裁シンポジウムHPをご覧下さい。HP上にもFAX申し込み用紙が添付されています。

申し込み締切/3月8日(日)必着

問い合わせ/日本スポーツ仲裁機構事務局 シンポジウム担当係
TEL.03-5465-1415 (平日:午前11時~午後5時)
FAX.03-3466-0741
E-mail:sympo@jsaa.jp

ご興味のある方は、是非ご参加下さい。
(田口久美子)
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