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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
『第6回順天堂大学スポーツ健康科学部国際シンポジウム――トップアスリートの育成』が、下記の内容で開催されます。
海外の一流指導者のお話も聞けるチャンスです。
ご興味のある方は是非、ご参加ください。



日程/2010年1月16日(土)

時間/受付:午前9時30分~10時、午前10時~午後5時
    懇親会:午後5時10分~6時30分

会場/順天堂大学さくらキャンパス 11・12番教室

内容/基調講演①「中国体操、北京までの道のり――その強さの秘密」  
     演者:高 健(元 中国体操協会会長)
    
    一般研究発表 ポスター発表形式
   
    基調講演②「アメリカバレー界におけるオリンピックでのメダル獲得の組織づくり・環境づくり」
     演者:ダグ・ビル(元 アメリカ男子ナショナルチーム監督・アメリカバレーボール協会会長)

    シンポジウム「コーチングの現場から」  
        (1)日本柔道のメンタルサポート
             船越正康(大阪教育大学名誉教授)
        (2)男子短距離育成システム(師質相承)の検証
             宮川千秋(東海大学教授)
        (3)アメリカ女子代表チームと全日本女子チームにおける育成方法の違いについて
             川北 元(全日本女子バレーボールアシスタントコーチ)
        (4)ハンガリーにおけるコーチ養成システム
             Radak Zsoit(ハンガリー、ゼンメルヴァイス大学教授、副学部長)   

参加費/無料

問い合わせ/順天堂大学スポーツ健康科学部
 
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